さまざまな個性で
”今を暮らす”
まちの人たちの
本気のやりたいが集い
”新しい弘前らしさ”を育む。
誰かのためではなく、
まずは自分のために。
自分の暮らしのために。
「おスキにどうぞ」な、
まちの舞台をつくります。
さまざまな個性で
”今を暮らす”
まちの人たちの
本気のやりたいが集い
”新しい弘前らしさ”を育む。
誰かのためではなく、
まずは自分のために。
自分の暮らしのために。
「おスキにどうぞ」な、
まちの舞台をつくります。
小さな「やってみたい」という好奇心が、
まちの景色を変え、毎日の暮らしを昨日より少し豊かに居心地よくしていく。
私たちは、そんな連鎖が生まれる弘前を目指しています。
居心地の良さと好奇心で、誰もが日常的に歩きたくなるウォーカブルシティ弘前
生活体験の質が向上し、外に出ること自体が楽しみになる豊かな日常風景の実現を目指します。
現場の専門知と実践を繋ぎ、オープンスペースと不動産ストックの価値を最大化する
制度を使いこなし、公共空間を「暮らしのアップデート」の舞台へと変える仕組みを構築します。
「やりたい」が連鎖し、まちの価値が持続的に向上し続ける弘前を実現する
個人の情熱をまちの資産へと変換し、次世代に繋がる都市経営の基盤をつくることが私たちの存在意義です。
〇プロフェッショナルな越境
行政の制度、現場の熱量、専門技術を統合して最適解を導き出す。
〇社会実装としての実験
常に仮説を持ち、社会実験を通じて「新しい暮らしの風景」を自ら作り出す。
〇挑戦への伴走
プレイヤーの「やりたい」に寄り添い、専門知識で法規・運営的ハードルを解消する。
我々の個性を誰かの挑戦を支える武器に
現代の多様化した社会の中で、
地方都市の役割は変わりつつあります。
私たちが仮説的に辿り着いた、
本当の「豊かさ・活性化」の正体。
それは、数値や見かけではなく、
次のような「仕組み」が循環している
状態だと考えています。
・その場でしか味わえない好奇心に誘われて人が集うこと。
・心身ともに居心地の良いオープンスペースに人が滞在すること。
・気持ちのよい提供と消費が幸福に溶け合っていること。
・新しいニーズを捉えた独自性のある経済活動が生まれること。
このフェーズを繰り返すことこそが、
時代に見合ったエリアのリデザインに繋がり、
ひいてはまち全体の再生と
持続性に繋がっていくはずです。
私たちが大切にする力と歩幅
OSKINyは、まちを力強く再生するための
三つの力を重視しています。
・理想を可視化する力:主体的な実践から導き出されたビジョン。
・実行する力:ひとつひとつを実現へと導く行動力と活力。
・着地させる力:達成のために制度や実務まで落とし込む専門性。
ここで肝心なのは、
大きく力んでジャンプすることではなく、
小さくとも着実な一歩を積み重ねること。
その一歩の質がまちの未来を決めると信じています。
私たちは、まちを構成する各分野の
専門知を持った活動世代です。
そして同時に、我々は真に
次の世代に「価値のあるまち」を
バトンタッチする責務があります。
まちでの活動は、
実際に動くことでしか得られない
発見に満ちています。
一人ひとりの「やりたい」が、
この街の新しい風景となり文化となり、
やがてそれこそが新しい
『弘前らしさ』へと育っていく。
その一歩一歩を、経験値と情熱で支え、
私たちは共に実践していきます。
私たちOSKINyが目指すのは、
頼ってくれる仲間、そして頼りがいのある仲間と共に、
理想の実現に向けて汗をかく「先導的実践者」。
そして、制度の壁を合理的に突破し、共にリスクを
取って街を動かしていく「実務伴走型パートナー」。
私たちは、一人ひとりが
主体性を持って能動的に動く
「自分事チーム」です。
法人情報
法人名:一般社団法人OSKINy(オスキニー)
設立年月日:2025年4月3日
代表理事:樽澤 優香
所在地:青森県弘前市大字安原一丁目3番地4(事務所)
備考:ひろさきウォーカブル推進会議 事務局
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